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アウトドアシーンを盛り上げる「CITY CREEK」の楽しみかた。

“インドアでもアウトドアでも使える”というコンセプトをかかげる「CITY CREEK」のアイテムを持って、北軽井沢で開催された「THE CAMP BOOK」というキャンプ&フェスに行ってきました! 室内ではもちろん、フェスやキャンプで「CITY CREEK」を活用する様子を覗いて、この夏に楽しむアウトドアをイメージしてみてはいかがでしょうか?

  • Photo_ Wakabayashi Takeshi

多少の雨や汚れに負けない、丈夫なサコッシュバッグが便利。

携帯や貴重品などの小物を持ち歩くときに重宝する肩掛けサコッシュ。小雨をしのげる半透明のメッシュ素材は、中身が透けてみえるので持ち物が把握しやすいのがポイントです。前後で違うキャッチーなロゴプリントは気分で変えるのがおすすめ! ストラップは簡単に取り外せるので、ポーチとしてバッグに収納できます。

ファスナー2Wポーチ ¥1,800+TAX

暑い日はやっぱり冷たい飲みものが欲しい!

こちらは〈Coleman(コールマン)〉×「CITY CREEK」の大容量クーラーバッグ。アウトドアにぴったりなカモフラ柄バッグは、肩に掛けられるので両手がフリーになるのが嬉しい。さっと物が入れられる外ポケットがなにかと便利です。

CITY CREEKクーラートート25L ¥3,900+TAX

自分のテントの目印代わりに。

キャンプ気分を上げるランタンは、なくてはならない存在です。LEDのライトは40時間連続点灯するので、気兼ねなく付けっぱなしにしたい。夜になると自分のテントを見失いがちなので、目印代わりに灯してもよさそう。

ミニテーブルは”軽くて丈夫なもの”を。

本体は1.4kgと軽量なのに、10kgの重さに耐えられる頼もしい折りたたみテーブル。カモフラ柄のデザインは、ステンレスやバンブー素材などのアウトドア食器とも相性抜群!

日差しの下で、包み込まれて眠りたい。

テーブルの隣で男性が使用しているのがこちらのチェア。背面にはポケットが配されていて、ちょっとした手持ちの荷物を入れられる優れもの。肩に掛けて持ち運びのできる細長い付属の袋に折りたたんで入れれば、コンパクトになるのもグッドポイント。気兼ねなく包み込まれるような座り心地を堪能して。

サブバッグとして重宝するナップサック。

なにかと荷物が多い方には、サコッシュよりも容量のあるナップサックがおすすめです。マイボトルや大きなタオルを入れて、キャンプ場付近のちょっとしたハイキングでも活用したい。使う頻度が多い小物を仕舞うなら、表と裏にあるジッパー付きポケットが便利。ナップサックは4色あるのでお気に入りのカラーを選んで。

自然の中でも着たいレインポンチョ。

キャンプやフェスでよくある突然の雨。せっかくの楽しい時間が、雨で台無しにならないためにも、お気に入りのレイングッズは用意しておきたいところ。ポンチョなら服を気にせずにさっと上から羽織れてとても便利。ロゴのグレー×グリーンの色合いが山の中でマッチします。

レインポンチョ ¥1,900+TAX

日常でもアウトドアでも、気兼ねなく。

天候が変わりやすい山では、突然の雨もよくある話。もしもに備えて傘を車に積むなら、味気ない透明のビニール傘より、お気に入りの傘を選びたい。カモフラ柄の〈niko and ...〉のロゴが入ったユニセックスな佇まいの傘は、男女問わずシェアするのがおすすめ!