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uni9ue SENSES 〈niko and ... 〉が発信するユニークセンス。

天気のいい日は
手軽にデイキャンプを楽しもう。

「niko and ...」がリリースしている「CITY CREEK」。「インドアでもアウトドアでも使える」をコンセプトに生まれたこのシリーズを使って、「niko and ...」的デイキャンプスタイルを提案します。お気に入りのギアを揃えれば、もっとキャンプは楽しくなるはず。

  • Photo_Yuhki Yamamoto
  • Styling _Tomoyuki Sasaki
  • Text_Takashi Sakurai

スタイリングも楽しむデイキャンプ

焚き火、屋外で飲む美味しいビール、太陽の下での昼寝、そして野外クッキング。キャンプの楽しさはたくさんありますが、今回は「CITY CREEK※」を使ったキャンプサイトのスタイリングにも注目。キャンプサイト作りには、引っ越しの時のようなワクワク感があります。空っぽの部屋にお気に入りの家具を配置していくあの感覚。しかもキャンプの場合は間取りすら自由。キッチンはここで、リビングにはチェアとローテーブルを配して、タープの下は昼寝スポット……。イチから作り上げた自分だけのキャンプサイト。そこにはもちろんお気に入りのギアがマストです。

※CITY CREEKとは?
「niko and ... FURNITURE & SUPPLY」から今季スタートした〈CITY CREEK〉。都市(シティ)と自然をつなぐ小川(クリーク)をテーマに誕生したアウトドアファニチャー&ツールシリーズ。アメリカを代表するアウトドアブランド〈Coleman(コールマン)〉に別注したエクスクルーシブなアイテムもラインナップ。

2シータベンチ ¥11,000+TAX (コールマン別注商品)
レジャーシート ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)

キャンプの食卓は折り畳み系ギアが基本。

キャンプサイトでの料理は、自宅のキッチンほど道具が揃っているわけではないので、工夫が詰まったギアがあると便利さがアップします。例えば調理台にもなる折り畳み式収納ラック。これはキャンプの時以外にも自宅でも活躍する、一度で二度美味しいアイテム。腕を振るった料理ができたら、ローテーブルに配置。大きなテーブルは運ぶのが大変になるので、コンパクトなものを複数持って行くのがおすすめです。チェアも折り畳みのものが良いでしょう。外で食べればなんでもおいしい、というのはキャンパーの間では常識。あとはクーラーボックスに冷えたドリンクがあれば完璧です!

2シータベンチ ¥11,000+TAX (コールマン別注商品)
ヒーリングチェア ¥5,000+TAX (コールマン別注商品)
リビングテーブル ¥6,800+TAX (コールマン別注商品)
ミニテーブル ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)
クーラーBOX ¥4,500+TAX (コールマン別注商品)
レジャーシート ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)
TOY MOCK ¥11,000+TAX

調理台にもなる一人二役の収納ラック。

フランス軍のギアラックをヒントに生まれた折り畳みできる収納棚。調味料やカトラリーなどを入れておくのに便利。天板が付くので、調理台としても使えます。オリーブグリーンのカラーは自然の中にも馴染みます。

SIDESHELF ¥14,000+TAX【Coming Soon】
GLUTTONフライパンL ¥2,000+TAX
GLUTTON OVENMITT ¥500+TAX

デイキャンプならこのくらいのサイズ感で。

食材やドリンクなどを冷やしておくクーラーボックスはマストアイテム。500mlのペットボトルが16本入るこのクーラーボックスは、デイキャンプにピッタリのサイズ感。蓋部分はフラットな作りなので、使わない時は荷物置きにも。

クーラーBOX ¥4,500+TAX (コールマン別注商品) ミニテーブル ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)

食器類はシリーズで揃えて統一感を出したい。

キャンプシーンでの食器類は、軽くて持ち運びやすいものを使うのが常識。そして、テーブルが小さいことが多いので、ワンプレートが便利です。マグカップは飲み物だけでなく、スープなどの器としても使えます。

バンブープレート ¥680+TAX
バンブーマグ ¥450+TAX

キャンプでのコーヒータイムをもっと豊かに。

食後にはやっぱりコーヒー! 家と違って屋外では淹れたコーヒーがすぐに冷めてしまうので、保温ボトルに入れておくのが賢いやりかた。蓋付きのデミタマグを使えば、万が一落としてしまっても安心。

ステンレスボトル ¥1,800+TAX
デミタマグ ¥1,200+TAX

何もしないでぼーっと過ごすリラックス時間。

もしかしたら、キャンプでもっとも大切かもしれないリラックスタイム。ここはとことん快適性にこだわりたいものです。気持ちのよい風が吹く中、ハンモックで揺られれば、あっと言う間に夢の世界。芝生の上にレジャーシートを広げて、地面に近い所で過ごすのもキャンプならではの素敵な時間です。リクライニングするキャンプチェアもあるので、ビール片手に流れる雲を見上げるのも良いでしょう。なにもしないでぼーっとするだけ。忙しい日常から切り離された、キャンプ時間を充実させてくれる、リラクシングなギアたちです。

2シーターベンチ ¥11,000+TAX (コールマン別注商品)
レジャーシート ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)
ヒーリングチェア ¥5,000+TAX (コールマン別注商品)
バイカラーナップサック ¥2,500+TAX
ファスナー2Wポーチ ¥1,800+TAX

リクライニングできる折り畳みチェア。

座ったまま、背面に体重をかけるとリクライニングするチェア。両サイドにドリンク用ホルダーを配置。キャンプはもちろん、自宅での来客用などでも活躍します。手前はトートバッグ型のソフトクーラー。

イージーリフトチェア ¥8,500+TAX (コールマン別注商品)
クーラートート25L ¥3,900+TAX (コールマン別注商品)

張る場所を選ばない脚付きハンモック。

脚がセットになっているので、設置場所を選ばないハンモック。ネットの張りは三段階に調整でき、折り畳んでコンパクトに収納が可能。接地部分にはゴムパッドが付いているので、自宅リビングなどでの使用も安心です。

TOY MOCK ¥11,000+TAX

窮屈なシューズからすぐさま開放されましょう。

キャンプ場に着いたらすぐさまサンダルに履き替えましょう。ハンモックで寝るときや、シートの上で寛ぐ時には、サッと脱ぎ履きできるサンダルが便利。軽い素材で履き心地も柔らかいので、リラックスシーンに最適。

カモデッキサンダル ¥2,200+TAX

サイトを照らす優しい光のランタン。

デイキャンプといえども、撤収時には日が暮れてしまうことも想定して、ランタンは用意しておくのがベター。ウォームカラーLEDなので、キャンプサイトの雰囲気もこわしません。

カラーミニランタン¥¥1,800+TAX

キャンプでも家でも使える便利なギアたち。

キャンプやBBQに便利な、持ち運び可能の収納棚。
¥14,000+TAX【Coming Soon】
にぎやかなペイズリー柄のレインコートで
雨の日も楽しく。
¥4,200+TAX
アウトドアで映えるカラフルな〈GLUTTON〉のミトン。
¥500+TAX
人気のデッキサンダルが配色をアップデートして
今年も登場。
¥2,200+TAX
“CITY CREEK”の軽くて便利な樹脂食器。
(S) ¥450+TAX / (L) ¥1,200+TAX
楽しい色合いのバイカラーがポイントの
ナップザックやサコッシュ。
(sacoche) ¥1,900+TAX / (knapsack) ¥2,500+Tax
憂鬱な雨の日を楽しいロゴ入りの傘で盛り上げよう。
¥800+TAX【Coming Soon】
設置も簡単で気軽に楽しめる〈トイモック〉。
¥11,000+TAX
“CITY CREEK”の軽くて使いやすい
バンブーファイバー食器。
(bowl) ¥450+TAX / (plate) ¥680+TAX
水や汚れに強い素材でアウトドアにぴったりの
サコッシュとポーチ。
(sacoche) ¥1,800+TAX / (pouch) ¥1,000+TAX
山のイラストが可愛らしい
“CITY CREEK”オリジナルステンレスボトル。
¥1,800+TAX
家でもアウトドアでも役立つ〈GLUTTON〉の
鉄製フライパン。
¥2,000+TAX

〈コールマン〉別注アイテム。

〈コールマン〉דCITY CREEK”の折り畳みベンチ
¥11,000+TAX
オリジナルのカモ柄が目を引く
〈コールマン〉דCITY CREEK”のテーブル。
(S) ¥3,900+TAX / (L) ¥6,800+TAX
座り心地の良い〈コールマン〉דCITY CREEK”のチェア。
¥5,000+TAX
〈コールマン〉דCITY CREEK”の
大容量クーラーボックス。
¥4,500+TAX
暖色LEDが優しく照らしてくれる
〈コールマン〉דCITY CREEK”のランタン。
¥1,800+TAX
“CITY CREEK”のクーラーバッグはピクニックや
毎日のお弁当に便利な2サイズで登場。
(L) ¥3,900++TAX / (S) ¥2,500+TAX

今回ここでご紹介したアイテムたちは、5月12日(金)から「niko and … TOKYO」にて開催する特集・第18弾「IN & OUT」で実際に手にとって見ることができます。他にもインドアでもアウトドアでも使えるグッズが豊富に揃っているので、ぜひ遊びに来てください!

LOCATION

若洲公園キャンプ場

都心からのアクセス良好!

今回のロケ地である若洲公園キャンプ場は芝生が広がる気持ちの良い場所。
都心からのアクセスが良いのでデイキャンプにもおすすめです。

東京都江東区若洲3-2-1
03-5569-6701
11時~21時(日帰り利用)
大人300円、子供150円(日帰り利用)

niko and ... MAGAZINE

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