人気の「OAK SERIES」に4つの新作キャビネットが誕生!

  • オープンボード80 
    ¥99,000+TAX

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  • ガラスキャビネット90 
    ¥84,000+TAX

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オーク材を使用した天然木の質感と洗練されたデザインで人気の「OAK SERIES」。リニューアルした4つの新作キャビネットの特徴は、今までストレートだったラインを曲線に変えるなど、随所のデザインに柔らかい雰囲気をプラスしたこと。壁面のバッグボードのカラーにはチャコールグレーを使って、優しいニュアンスと引き締まった印象の両方を実現。またこれまでになかった脚付きに変更したことで、下部にスペースができ、軽やかな抜け感が生まれたこともポイントです。

新作のスライドキャビネットで注目したいのは、ガラス部分。表面のポコポコとした凹凸が絶妙なアクセントとなり、見た目にはアンティーク感やレトロさも感じられるおしゃれな佇まいです。同シリーズのテーブルと今回リニューアルされたキャビネットは、もちろん双方の相性も抜群。温かみや優しい雰囲気が深まって、家族が集まるリビングという場所をより明るい印象にしてくれます。

コンパクトな空間をすっきり見せたい! すぐにできる工夫を伝授。

  • オープンボード80 
    ¥99,000+TAX

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  • ガラスキャビネット90 
    ¥84,000+TAX

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  • ダイニングテーブル 
    ¥55,000+TAX

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  • ベンチ 
    ¥28,000+TAX

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  • アイアンパインチェア 
    ¥12,000+TAX

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  • 2Pソファ 
    ¥46,112+TAX

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  • ウォールシェルフ 
    ¥28,000+TAX

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10〜12畳ほどのコンパクトなリビングルームは、少し気を抜くといつの間にかモノが溢れて、部屋の印象がごちゃっとしてしまう…。どんな工夫をすれば、すっきりと快適に暮らせるでしょう? ポイントは、“余白”を意識すること。たとえば、ダイニングテーブルを置くときはピタッと壁にくっつけるのではなく、少し離して隙間をつくったり、壁に飾る絵や写真もたくさん並べるのではなく、厳選してディスプレイすることで壁の白を活かしたり。なるべく多くの余白をつくることで、コンパクトな空間でも圧迫感なく、広々と感じられます。

色味についてもあまりたくさんの色を使わないことがポイント。インテリアでは、3色を上手に使うことでシンプルさやおしゃれ感が増すと言われています。まずはベースとなる色を決めましょう。写真を例にすると、ベースはテーブルやキャビネットのオーク色ですね。もう1色は、ベースと相性のいい色。ここではウッドと好相性のアースカラーを選んでソファやゴミ箱など、面積の広いものに使っています。そして最後の1色は差し色をセレクト。この場合は、ブルーを使っていますが、差し色には自分の好きなビビッドな1色を選んでももちろんOK。迷ったときは、ブルーのようにクールなイメージの色を選ぶと、部屋の印象もすっきりとまとまります。